40歳の中年サラリーマンが副業で200万円の大損から回復した稼げるおすすめの方法

キーワードスカウターSTを使用してみました

2016/06/25

こんばんは@40代サラリーマンのあきらです。

 

今回は「キーワードスカウターST」を使用してみましたので、使い勝手を書いてみます。

このキーワードスカウターSTとは、キーワードを探すためのツールです。

⇒キーワードスカウターSはこちら

 

 

このツールで取得できるキーワードの種類は下記の2つです。

 

1.直接&関連:日常的に検索されるキーワード

紹介する広告が決まっている前提で、そのキーワードの量やライバルの状況を確認する場合に使います。

 

軸となるキーワードの入力と関連キーワードの取得先を選択し、「キーワード拡張ピックアップ」をクリックするとキーワード拡張結果の欄に取得したキーワード情報が表示されます。

 

たくさんのキーワードを出したい場合には、階層の数を増やして(1~3)調査しましょう。

ただし、階層の数字が増えるほど取得時間がかかるので適宜調整してください。

 

キーワード拡張結果から、調査したいキーワードを選択して、「選択中キーワードを追加」をクリックします。

キーワードが追加された状態で「解析開始」をクリックします。

取得情報の選択をして「この条件で開始」をクリックします。

 

2.トレンドワード:一時的に検索数が伸びているキーワード

瞬間的に検索需要が高まっているキーワードですので、出てきたキーワードをベースとして、それに近いと思われる商品を後から探します。

 

取得先の選択から「トレンドキーワード取得開始」をクリックするとキーワード拡張結果の欄に取得したキーワードが表示されます。

たくさんのキーワードを出したい場合には、階層の数(1~3)を増やして調査しましょう。

 

調査キーワードを選択して「選択中キーワードを追加」をクリックします。

キーワードが追加された状態で「解析開始」をクリックします。

取得情報の選択をして「この条件で開始」をクリックします。

 

解析結果は、キーワードごとのライバルの情報を「youtube」、「広告」、「SEO」のランキング毎に確認することができます。

 

「inTitle」は対象キーワードの一部、「allinnTitle」は対象キーワードの全部がページタイトルに含まれていることを指します。

 

タイトル内に狙うキーワードを含むのが内的SEOの基本ですので、「inTitle」の数字が大きく「allinnTitle」の数字が少ないキーワードを狙います。

 

PR平均はGoogleが独自に行っている各ページに対してつけているスコアのことです。

PRの高いページは検索エンジンからの評価が高く、新規参集する際には障壁となります。

 

以上の3つの項目を参照して、キーワードを検討してみてください。

 

キーワードスカウターSTで稼ぐ方法

 

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はじめまして、40歳の中年会社員のあきらと申します

はじめまして、40歳の中年会社員のあきらと申します。

僕は、いろいろな副業(ネットビジネス)に手を出しては失敗を繰り返し、かかった費用が200万円近くに。

下記に僕のこれまでの経緯を記事にしましたのでご興味がある方はぜひお読みください。

⇒40歳の会社員が副業(アフィリエイト)を初めて分かったこと

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